赤いのが来ました!

久しぶりの更新です。

で気が付けば今年も6日と時間が経つのが早いです(笑)

巷ではクリスマス私の所にも荷物が届いて真っ赤なボディの

猫ちゃんがやって来ました。

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新戦力William Optics RedCat 51 II-Uです。

いろんなレビューをみると同クラスの鏡筒中では星像等

も良く星の色のバランスも良さそうです。

来年はこの鏡筒とCMOSカメラで撮影してみたいと思います。

まずは撮影する為に来年の新月期までに準備しなくては!


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No title

同じクラスの鏡筒を何本も使いましたが、純正以外の周辺機器がいろいろあって、使いやすいです。
某掲示板で「FS-60CB+AZ-GTiレデューサーよりも星像が良い」と書き込んだら、
「中華がタカハシよりも良いわけがない」と高橋狂に絡まれた思い出・・・

Re: No title

コメントありがとうございます。

60CBもとても良い鏡筒です。
ただ扱いは玄人向けなのかもしれ
ませんね...勿論初心者も扱え
るとは思いますしマルチフラットナ―
などは新しくなっているようなので
レデューサーで撮影するよりフラットナ―
の方が良いのかも?
またRedCatは他の皆さんのレビュー等
を見ると扱い安定やハロなど平均的に良い
鏡筒だと思います。

まあ最近は大陸製や北米物のクオリティも良く
なってきているので差が無くなりつつあります
よね~
一番はシーイングのとても良い空の場所で撮影
するのが良いのかな(笑)
来年早々の新月期晴れて欲しいです。

No title

赤猫 到着おめでとうございます。

Redcat51Ⅱ、60CBともに使ったことがある身としては、60CBよりはハロ・星像ともに良いです。
このUタイプはスケアリング調整が出来て良いですね。
ピント合わせがやりにくいと思っていましたが、新しいRedcat51Ⅲでは改善されています。
最近の大陸製は開発、改良のスピードが違います。
新月期が楽しみですね。

Re: No title

GENTAさんコメントありがとうございます。
そして今年は色々お世話になりました。

到着しました~

60CBも悪くは無いのですがハロ処理などは
画像処理の素人には中々難しいです。
この赤猫は前評判も良いので今度の新月期試すの
が楽しみです。

ここ近年の天体大陸製品の進歩はやいですよね~
冷却CMOS関してはほぼ大陸製ですよね...
多分ファースト撮影は赤猫+QHYで撮影する予定です。

またその件で後日メールしますね。

もう御存じならですがAPTバージョン4.40に
なってましたよ。
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